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2011年6月19日 (日)

連続テレビ小説「おひさま」

今期の連ドラは録画して欠かさず見ている。先々週だったか、ヒロイン陽子の結婚相手が祝言翌日に出征してしまう週は、涙なしでは見られなかった。連ドラ好きな友人と「「おひさま」、はまるわ~」と話していたら、彼女は「陽子の兄の「春樹」と友人の「真知子」は、「君の名は」の春樹と真知子と同じ名前である」と鋭く指摘。あーそうかそうか、お互いの思いがなかなか相手に届かないところとか、「君の名は」に重ね合わせているのか!そんなことに気づくなんてすごい!と感心しましたが、おひさま通の方の中では既に常識なのでしょうか。

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コメント

戦争時代のドラマにしては、小さな女子の楽しみや喜びをうまく表現してあって、それがまた心に響きます。ひょんな所で涙している私です。はい。

女学生時代の陽子たちはほんとうにかわいらしくて、見ているほうも楽しくなりました。今はちょっとつらいシーンが多いね・・・。

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