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2009年12月 8日 (火)

ホットカーペットの電源

寒さが本格的になってきたので、朝もホットカーペットの電源を入れるようになった。
この時期、ちょっと心配な事がある。それが、今日起こった。

帰宅すると、暗がりの中、カーペットのランプがペカペカ。うちのホットカーペット、6時間つけっぱなしにすると自動的に電源が切れて、ランプが点滅する。つまり、今日の朝、家を最後に出て行った人(=夫)が電源を切り忘れたホットカーペットが、ほぼ6時間、無人の部屋の床を暖め続けていたということ。ああ、電気代が・・・

昨シーズンも、数え切れないくらいこの事件があった。3回に1回くらい、最大級にやんわりと「電源切り忘れていたよ~」と言う(自分もうっかりミスを連発しているのであまり強く言えない)のだが、直らないんですね、これが。

今回は今シーズンはじめてだったのでとりあえず見てみぬふりをすることにした。せめてもの抵抗として、点滅ランプをそのままにしておいたので、帰宅してからカーペットの電源を入れた夫は気づいたはずなのだが、ノーコメント。

もしかして、6時間つけっぱなしにするとランプが点滅することを知らないんだろうか?だったら意味ないんだけど。

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