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2009年7月14日 (火)

サンダル履いて水ぶくれ

朝の通勤はウォーキングタイムをかねているので、足元はリーボックのEasy Tone(これ、延べ1ヶ月くらい履いてますが、なかなかいい。[「履くだけのジム」という触れ込みもあながち大げさじゃない)もしくは、雨用に履きつぶしたペタンコ靴、なのだが、月曜日は「帰りに飲み会あるし」とちょっと気取ってサンダルを履いてしまった。で、通常通り20分の道のりをカタコト歩いていたのだが、中間地点で足に異変が。足の親指の付け根が猛烈に痛いのだ。明らかに靴ずれしている。

職場についてこっそり足の裏を見てみたら、直径2センチの水ぶくれが両足に出来ていた。親指の付け根、拇指球(ぼしきゅう)のあたり。どうやっても床に触れてしまうので、立つ&歩くが猛烈に痛い。

このサンダル、新品でもなんでもない。4、5年は履いているし、2,30分歩いたことも何度かあるはず。こんなにひどく靴擦れをした記憶はない。なのに、なんで?足が縮んだんだろうか。ほんとに不思議だ。

ちなみに、
夏に初めてサンダルを履くと必ず靴擦れをする 
→ しかし一度靴擦れをすれば、それで皮が硬くなる
→ だから次回からは大丈夫。一度は靴擦れをしないと夏は越せないのだ
というのが同僚M子説。

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コメント

fuki説としては、リーボックを履いて通勤して歩き方が変わったから、とか?サンダルとスニーカーでの歩き方はやっぱり違うのでは?!

それもありですね。リーボック足になったのかも。サンダルは水ぶくれ事件以来履いてません。最近かかとが高くて細い系の靴を全く履いていないので、万が一履く機会が生じたらこれまた靴連れ必至だわ・・・。

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