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2009年2月26日 (木)

花○症

花○症なのかもしれない。

認めてしまったら最後、体と脳が「花○症である」という方向へ動き出してしまうのが怖くて、今まで見てみぬふりをしてきた数々の症状(なので伏字にしてあります)。
2月の半ばくらいから目がかゆい、風邪自体は治ったはずなのに相変わらず鼻がグズグズ、等。

と思っていたら、エレベーターの中で
「いやー、花粉症って突然来るね~。俺は大丈夫だと思ってたのにいきなりくしゃみと鼻水がすごくて」
と語る中年男子に出くわした。

彼の話を聞きながら、
やっぱり突然来るものなの?私も去年まではなんともなかったんだよ・・・と心の中でつぶやいていた。

まだ花○症と決まったわけではないけれど、そうなった場合に「花○症である」という事実を前向きに捉えるには、どうやって考えたらいいだろう。

うーん

マスクで表情を隠せるから便利、とか?
思いつかない・・・。


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